2007年3月24日土曜日

Solid State Drive

SSDっていうのがあるらしい。


PCの体感的な処理速度を上げるのにCPUやメモリの量が重要のようによく言われる。
だが、それらがある程度のものを使っている場合、意外なところでHDDがネックになる場合が往々にしてあるんだそうだ。

んで、WindowsがVistaになってWindows Ready BoostとかWindows Ready Driveっていう機能が実装されたらしく、メモリページをUSBメモリとかの高速なデバイスに入れて置くことで高速化が出来るそうな。

んじゃ、HDDそのものをUSBメモリみたいのにしちゃえばいいじゃん!っていうのがSSD(Solid State Drive)

詳細は以下のリンク参照してみてくださいな。
次のPC買うときは起動ディスクはこれにしようかなとか妄想中。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0323/ubiq181.htm

2 件のコメント:

takuro さんのコメント...

どんどんキャッシュメモリが必要になってきてるよねぇ・・・未だに256のうちのPCちゃんは、あっぷあっぷしてるwww
ふぅ・・・いい加減、増設しないと(´・ω・`)

追記
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839909865/ewords-22
これ気にならん?w

arkstrong さんのコメント...

256かよwwwwwwwwwww
先生増設しなよ!!!!

その本アキバで見て・・・結構ほしかったwww