2012年7月29日日曜日

リフォーム記 床×配管


屋根工事と平行して行われている床工事と各種配管。


まず、床の施工はこんな感じで金属の支柱みたいのを立てて、その上に根太を乗っけていきます。


その間に断熱材を挟んで床下地になる合板を乗っけます。


これでついに実際の視点の高さがわかって来ました。


一部は合板ではなく、本物の板。この板は元々の家の屋根裏に使われていた板です。
100年前の床板でも、無垢材は再利用出来るみたいです。

最初の写真も、ここを撮ったもの。そのまま床にしてもカッコよさそうですが、この上には畳が乗ります。

明日は汐留のPanasonicで照明決めてきますっ!

2 件のコメント:

しましま さんのコメント...

ついに床下地が貼られたのですね。
着々と お家の形が分かってきますね~ 素敵!!

こんな大開口から見える立派な日本庭園とか、本当に
憧れちゃいます (*^_^*)
その他にも家紋とか、ひいお祖母様の箪笥とか
和風好きには痺れるような要素が てんこ盛りですね ♪♪
arkstrongさんのお宅は、名のある旧家とかなのでしょうか!?

これからも 進行を楽しみにしてます~ (^_^)/

arkstrong O さんのコメント...

しましまさん

見にきてくださったんですねー!ありがとうございます~!床が出来たので現場も歩きやすくなりましたー。

外回り中心に純和風なんです。日本庭園は管理大変ですがやっぱり見てると落ち着きますね。

名もない一軒家ですよ!旧家なんて大そうなものじゃないです(笑)

しましまさんのお家の進行状況いつも楽しみにいっつも見てます~(^_^)